プログラム

12月9日(水) Day 1

10:00
~12:15
Room Aa

Session 1-A-1

開会式・挨拶・基調講演
開会の挨拶

 橋本正洋(日本) 大会委員長:サイバーディフェンスイノベーション機構理事長

開会の祝辞

 (調整中)
 (調整中)

基調講演

 飯田陽一氏(日本):内閣サイバー官(併)国家安全保障局次長

 ジェームス ルイス博士(アメリカ):戦略国際問題研究所シニアアドバイザー

 アモーン チョムチョーイ 空軍中将 (タイ):タイ国家サイバーセキュリティ局事務総長

(調整中)

13:15
~15:45
Room Aa

Session 1-A-2-a

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:プレッシャー下におけるレジリエンス ― サイバー脅威と重要インフラ防護の未来

 AIを活用したサイバー脅威が、海底から宇宙に至るまでの重要インフラの安全性とレジリエンスをいかに変えつつあるかを考察します。研究成果やウォーゲームを踏まえ、国家レジリエンスを支える重要インフラをいかに保護すべきか、その戦略と今後の方向性を議論します。

【モデレータ】
 (調整中)(アメリカ):米海軍大学

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room Ab

Session 1-A-2-b

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:AIと国家レジリエンス(仮題)
【モデレータ】
 (調整中)

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room B

Session 1-B-2

課題講演:サイバー分野における課題

 (調整中)

課題講演:防衛分野における課題

 (調整中)

Room C

Session 1-C-2

ワークショップ:NATO Workshop(オーガナイザーNATOサイバー防衛協力センター(NATO CCDCOE))
Room D

Session 1-D-2

ワークショップ:TTX フロンティアAIによる攻撃対策 ―脆弱性とソーシャルハッキング―

 生成AIは、サイバー攻撃を大きく変えつつあります。脆弱性を突く技術的な攻撃と、人をだますソーシャルハッキング——二つの入口から入り込み、その後は同じ攻撃チェーンが自律的に走ります。すでに遵守すべきと定められた脆弱性への対応を、限られた資源でどう実現するか。そして、まだ十分に焦点の当たっていない「だまし」の脅威に、どこまで備えを広げるか。

【モデレータ】
 仲間力氏(日本):スプランク・ジャパン ストラテジックCTO
16:15
~17:45
Room Aa

Session 1-A-3-a

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:AI時代の情報戦環境における認知戦とレジリエンス

 AIが偽情報の拡散、ナラティブ(物語)の操作、ソーシャルメディアを通じて認知戦をどのように変容させているかを考察します。その上で、こうした新たな脅威に対し、社会、組織、そして個人がいかに認知的レジリエンスを高めるべきかを議論します。

【モデレータ】
 トラビス ・モリス教授(アメリカ):ノーィッチ大学

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room Ab

Session 1-A-3-b

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:宇宙と国家レジリエンス(仮題)
【モデレータ】
 (調整中)

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room B

Session 1-B-3

課題講演:宇宙分野における課題

 (調整中)

課題講演:防災分野における課題

 (調整中)

Room C

Session 1-C-3

ワークショップ:NATO Workshop(オーガナイザーNATO戦略対話研究所(NATO Stratcom COE))
Room D

Session 1-D-2

ワークショップ:TTX フロンティアAIによる攻撃対策 ―脆弱性とソーシャルハッキング―

 生成AIは、サイバー攻撃を大きく変えつつあります。脆弱性を突く技術的な攻撃と、人をだますソーシャルハッキング——二つの入口から入り込み、その後は同じ攻撃チェーンが自律的に走ります。すでに遵守すべきと定められた脆弱性への対応を、限られた資源でどう実現するか。そして、まだ十分に焦点の当たっていない「だまし」の脅威に、どこまで備えを広げるか。

【モデレータ】
 仲間力氏(日本):スプランク・ジャパン ストラテジックCTO
17:45
~17:50
Room Aa
Session 1-A-4
閉会の挨拶

 時藤和夫(日本) 実行委員長:サイバーディフェンスイノベーション機構理事

12月10日(木) Day 2

10:00
~12:15
Room Aa

Session 2-A-1

開会式・挨拶・基調講演
開会の挨拶

 時藤和夫(日本) 実行委員長:サイバーディフェンスイノベーション機構理事

開会の祝辞

 (調整中)
 (調整中)

基調講演

 横浜信一氏(日本):NTTセキュリティホールディングス CEO 
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

13:15
~15:45
Room Aa

Session 2-A-2-a

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:公開か秘匿か ― AIを活用した攻撃的サイバー能力の開示ジレンマと国家レジリエンス

 AIを活用した攻勢的サイバー能力について、抑止力を高めるために公開すべきか、それとも作戦上の優位性を維持するため秘匿すべきかという戦略的ジレンマを考察します。さらに、国家サイバー戦略において、レジリエンスが中核的な概念となる理由について議論します。

【モデレータ】
 ディディエ ダネット 博士(フランス):パリ第8大学 GEODEセンター研究員

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room Ab

Session 2-A-2-b

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:重要インフラと国家レジリエンス(仮題)
【モデレータ】
 (調整中)

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room B

Session 2-B-2

提案発表:サイバー分野における発表

 (調整中)

提案発表:防衛分野における発表

 (調整中)

Room C

Session 2-C-2

ワークショップ:NATO Workshop(オーガナイザー米陸軍サイバー研究所(ACI))
Room D

Session 2-D-2

ワークショップ:TTX 認知戦 ―だまされない技術と伝える技術―

 SNSに代表される双方向のサイバー空間では、誰もが受け取り、誰もが発信します。本演習で、参加者は3つの立場を生きます——緊急事態のさなか、官房長官として政府の正しさを伝える。また企業や個人として、その発信を受け取り判断し、必要に応じ発信する。反論が返り、事実を確かめても真偽が定まらない。その体験を通して、だまされない技術と、伝える技術が、いずれも全ての人に必要であることを、自分自身で発見していきます。

【モデレータ】
 仲間力氏(日本):スプランク・ジャパン ストラテジックCTO
16:15
~17:45
Room Aa

Session 2-A-3-a

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:AI時代の情報戦環境における認知戦とレジリエンス

 AIによるマイクロターゲティングが、高度に個別化された情報操作を可能にし、選挙、世論形成、さらには国家安全保障にどのような影響を及ぼすのかを考察します。また、将来のハイブリッド脅威やテロリズムへの対処に向けた課題と展望についても議論します。

【モデレータ】
 バーナード シーマン 博士(ベルギー):エグモント王立国際関係研究所 およびブリュッセル自由大学上級アソシエイト・フェロー兼エキスパート・グループ長

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room Ab

Session 2-A-3-b

特別講演

 (調整中)

特別講演

 (調整中)

パネルディスカッション:防災と国家レジリエンス(仮題)
【モデレータ】
 (調整中)

 

【パネリスト】

 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)
 (調整中)

Room B

Session 2-B-3

提案発表:宇宙分野における発表

 (調整中)

提案発表:防災分野における発表

 (調整中)

Room C

Session 2-C-3

ワークショップ:NATO Workshop(オーガナイザーNATOモデリングアンドシミュレーション研究所(NATO M&S COE))
Room D

Session 2-D-3

ワークショップ:TTX 認知戦 ―だまされない技術と伝える技術―

 SNSに代表される双方向のサイバー空間では、誰もが受け取り、誰もが発信します。本演習で、参加者は3つの立場を生きます——緊急事態のさなか、官房長官として政府の正しさを伝える。また企業や個人として、その発信を受け取り判断し、必要に応じ発信する。反論が返り、事実を確かめても真偽が定まらない。その体験を通して、だまされない技術と、伝える技術が、いずれも全ての人に必要であることを、自分自身で発見していきます。

【モデレータ】
 仲間力氏(日本):スプランク・ジャパン ストラテジックCTO
17:45
~17:50
Room Aa
Session 2-A-4
閉会の挨拶

 時藤和夫(日本) 実行委員長:サイバーディフェンスイノベーション機構理事

協賛

協賛機関・企業・団体

後援

政府関連機関・自治体・企業・各種団体
大使館
研究所・大学関係

支援

会場情報

会場名 イイノホール&カンファレンスセンター
所在地 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング4階
電話番号 03-3506-3251
URL https://www.iino.co.jp/hall/